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若き次世代の
リーダー候補たち

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濱島千恵Chie Hamajima

新卒でも気負うことなく活躍できる素地がある

自分の使命感を持って業務に臨める

(入社を決めた理由は)直感です。もともとは、うちのクライアントの会社の説明会で司会をしている成田と出会ったの最初で、
人材系の会社を調べていてTake Action’に来たら、成田がいました。

面接では、いいときではない話も多く、「新卒が入ってきてくれることで会社を一緒によくしていきたい。
だから一緒に働いてほしい」という感じが伝わってきて、新卒1期生というのは魅力だなと。
そして、自分の使命感で働ける会社と思い、入社を決めました。

新卒1期生として働いてきて、同僚たちは、いい意味でも悪い意味でも人生の先輩だと思っています。
実際、入社前に考えていたより大変なこともありますが、ある意味、一番年下だからこそ、
みんなと話すのが一番のモチベーションになっているのかもしれません。

お客さまからの「ありがとう」や、「うちで働いてほしい」、私みたいな新卒を採りたいと言ってもらえると、
すごくモチベーションにつながります。そういってもらえる会社を増やしていけるといいですね。

目線を合わせて会話してくれる社長の存在

成田社長は、素直に尊敬しています。あんなに人を肯定できて、絶対に否定することはなという人はなかなかいません。

どんな発言でも「そうだよね」「いいね」と言ってくれて、プラスして「こうしたらいいのでは?」と対応してくれる。
むやみやたらに怒らないし、理論に基づいて、きちんとその人を尊重して見てくれます。

それに目線をどんな人でも合わせられるのもすごいですし、仕事も任せてくれる。
それでいて最後は、『俺が守るから』と言ってくれるのも頼もしい限りです。目を合わせて話してくれのもうれしいです。

個性派ぞろいだが新卒でもなじみやすい

中途・新卒問わず距離が近い会社なので、本気で言いたいことが言えるし、日頃はなかなか言えない感謝など、
考えていることを恥ずかしがらずに言えたりとか、いつでも本気だったりという雰囲気が、社内にはあります。
入社を考えている人は、そういう関係性を見てほしい。

多様性の共存というほどではないかもしれませんが、上から見たらTake Action’なのですが、横から見たら実は凹凸があるという。
個性は本当に強いと思いますが、新卒だから話せないということはなかったです。

中途で入ってきた人も考え方的には先輩・後輩ではなくて、“同級生”“転校生”というイメージ。
同じ年代に入った人たちは、みんな“同級生”だし、言いたいことを言って、Take Action’を変えるメンバーになってほしい。
いろんなことをやらせてもらえる会社だと思っています。

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萩野尚倫Naomichi Hagino

モチベーションを上げてくれる社風で活力がわく

他企業の社長と交流できる仕事に充実感

光通信の飛び込み営業をやっていたのですが、転職を考えているとき、ひと言でいうと成田さんにほれました。
自分が形から入るタイプというか服装とかを気にするほうなのですが、
成田さんを初めて見たときに、スーツ、時計、髪型など、すべてがかっこいいと思いました。

また、「Take Action’」という社名の由来聞いて、そのときに自分が足りないと思っていたものに対して、
成田さんの考えがすごくマッチしたので、お世話になって成田さんを御輿に担ごうと決めました。

業務的には、前職では個人宅への営業中心だったのですが、ここでは法人がメイン。
長い期間でお付き合いできるというのが法人のメリットだと思いますし、他企業の社長と交流できることが、
同じように法人営業をやっているところも多い中、うちの強みなのかなと思います。

他企業の社長の方と関わりを持つというのはなかなかできないことですし、
人生経験や社会人として数々の経験をしてきた方とお話ができるというのは、自分にとってもすごくプラスなことだと思います。
Take Action’で仕事をしていて充実感を感じるときでもあります。